シナジー解説

【AutoChess】瞬殺!相手を一瞬で溶かすアサシン構成を紹介

クリティカルを出しているときの音が爽快なアサシン構成。

クリティカルの出かたで一発逆転も狙えるロマンもあります。

そんなアサシン構成を今回は解説していきたいと思います。

アサシンシナジーとは

アサシンは非常に高火力のクリティカル攻撃を確率で出すことができるようになります。

後に説明しますが、「致命のアサシン」がこの構成のカギを握っているといっても過言ではありません。

クリティカルの確立を上げ高火力で相手をねじ伏せる構成となっています。

 

アサシンクラスのヒーロー

【名前】ゴブリン賞金稼ぎ

【種族 / クラス】ゴブリン / アサシン

【コスト】1Gold

【スキル】敵一体に手裏剣を投げつけ、魔法ダメージを与える。

【名前】水のエレメンタル

【種族 / クラス】エレメンタル / アサシン

【コスト】2Gold

【スキル】一番遠い敵まで高速移動し、通過した場所の周囲にいる敵に魔法ダメージを与える。

【名前】痛みのデーモン

【種族 / クラス】デーモン / アサシン

【コスト】2Gold

【スキル】鋭い悲鳴を放ち、周囲3マスの敵にダメージを与える。

【名前】毒の古竜

【種族 / クラス】ドラゴン / アサシン

【コスト】3Gold

【スキル】致死的な毒で敵一体の移動速度と攻撃速度を低下させ、魔法ダメージを継続して与える。

【名前】致命のアサシン

【種族 / クラス】エルフ / アサシン

【コスト】3Gold

【パッシブ】通常攻撃時に、一定の確率でクリティカル攻撃を行う。

【名前】テンプラアサシン

【種族 / クラス】エルフ / アサシン

【コスト】4Gold

【スキル】受けるダメージを数回無効化し、通常攻撃時に数回、追加ダメージを付与する。

ダメージ無効と追加ダメージは別々にカウントされる。

 

強み・弱み

強み

・格上の構成にもクリティカル次第で勝つことがある。

・構成が大体決まっているので、悩む必要がほとんどない。

 

弱み

・終盤に失速する傾向にある。(1位を取りづらい)

・致命のアサシンが育たなければ火力が出ない

 

構成例

自身のレベルは8~9を想定して構成を考えています。

6アサシンは固定で考えてください。

あくまで1例です。メンバー7、8あたりは、

メンバー1~6:アサシン6体

メンバー7:トレントの護り手

メンバー8:ローンドルイド

メンバー9:クンカ・タイド等(必須ではない)

 

配置

基本的にはアサシンは手前1行目に配置し、その前にタンク陣を配置します。

理由としては、メイジ構成など隅に固める構成は、アサシンが飛べずにそのまま倒されることが多いです。

そのため、タンク陣をできるだけ相手から遠ざけて、敵の前衛をひきつけ、

アサシンが飛ぶ隙間を作ることが目的です。

 

試合運び

最終的な自身のレベルは8~9で問題ないでしょう。

理由はコスト5が必須でないことと、致命のアサシンを引きやすいのがレベル8~9帯のためです。

試合運びの1例を記しておきます。

あくまで1例ですので、この通りに試合を進めなければ勝てないというわけではありません。

レベルの表記は敵プレイヤーのレベル帯と考えてください。

序盤(レベル1~6付近)

ゴブリン賞金稼ぎを用いて、ゴブリンシナジー(3)を軸に序盤を切り抜けましょう。

焦ってアサシンシナジー(3)を発動する必要はないです。

 

中盤(レベル6付近~レベル8付近)

致命のアサシン、痛みのデーモンを☆2にしつつ、トレントの護り手☆2を2体作るのを目標に進めていく。

(ほかのアサシンも買い漁っておく)

☆2ができてきた時点で、アサシンシナジー(3)を発動し、形を整えていく。

 

終盤(レベル8付近~レベル10)

テンプラアサシンが引ければ、アサシンシナジー(6)を発動し、

タンク役として、トレントの護り手とローンドルイドを配置する。

あとは致命のアサシン・トレントの護り手・ローンドルイドを☆3にしていく。

(致命のアサシンは☆3を積極的に狙っていくようにする。)

 

最後に

アサシンは爽快感がある上に強い構成となっています。

初心者の方にも挑戦しやすい構成だと思いますので是非試してみてください。

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